この世で何より悪い風俗体験談は、噂の種にされるよりも、噂の種にもならぬこと。

デリヘルは暑い日の夜こそハッスルる

デリヘルでハッスルした思い出をあげるとすれば、やっぱり夏の間のデリヘルにはなりますね。

やはり夏という人をダメにするような暑さが、かえって人間を奮い立たせたり高潮させたりするのでしょうか、気温の暑さとともに、その後のデリヘルではおおいに盛り上がったりするのですよね。けれども日中はダメですね。

デリヘルは昼までも来てくれるのがいいところではあるのですが、冬の寒い時期はさておいて、夏場の場合ですと、うだるような暑い日は日中は盛り上がりはしないですよ。けれどもその後の夜が狙いなんですよ。暑い日の夜は決まってデリ嬢も気持ちが盛り上がってきますから。

それにデリ嬢の場合ですと、暑い日は日中は部屋でじっとしていて、気温が下がる夜から動く傾向がありますので、だからこそ暑い日こそかえって夜のデリヘル利用が狙い目なんです。なんだか「どうにでもなれー」といった具合に、嬢の気持ちも盛り上がってきてくれますからねー。

ここがしめしめ具合ですわ。

トークが長いデリヘル嬢はオサボ嬢か

トークが長いデリヘル嬢のことをオサボ嬢という風潮がありますが、「それは違う!」と、ちょっともの申したいことがあるのです。そりゃあまあ確かに、しゃべってばっかでなかなかしゃぶりはじめてくれないデリヘル嬢だっておりますよね。

けれども、コミュニケーションをとりたくっても、業務的でなかなかしゃべってくれない嬢よりかはナンボほどマシじゃないですか。そりゃあ、ブサイクなんだからせめてトークテクニックないしフェ○チオテクニックぐらいみがいておけよーというデリヘル嬢だっておりますがな。

けれども、やっぱりカワイイ子とは距離をつめたくなるものですから、そうしたらしゃべるしかないのですよね。イケメン以外の男性は、しゃべって距離をつめてナンボのところがありますから。ですから積極的に話にいくのです。

ですからこそ、トークを頑張ってくれるデリヘル嬢に対して、オサボ嬢という風潮はちょっと間違ってはいないかねーとは言いたくもなるのです。

デリヘルの店選びのコツ

デリヘルを何度か利用すると、少しだけコツも掴めてきたような気がします。店を選ぶ時には、ネットでサイトを訪問するのですが、そこのサイト作りによって、店自体の質も決まると思います。

サイトがケバケバしいような、派手な感じのサイトだと、デリヘル嬢の写真画像も、あまり信用できるものではありません。結構加工していたり、写真と全く違うような女の子が家に来たことがあるからです。

この店のサイトは、シンプルで伝えたいことを、きちんと伝えているようなサイトが、信用をしやすいです。派手な感じにしているところは、その派手さでなにかを誤魔化している気がしますが、シンプルならば、誤魔化しようがありません。

しかも、正直に言うと、シンプルなサイトで呼んだデリヘル嬢は、当たりが多かったのです。そういった経験則からも、サイトによって店自体の内容も、決まってくると思います。店に直接出向かないデリヘルは、サイトに掲載されていることが重要です。
新宿デリヘル[駅ちか人気デリヘルランキング!!]